BLESSブログ始動!当選したのでCBT1で確認していきたい事項をまとめてみた

無事、BLESSのCBT1に当選。
ちなみに4Gamerの500人枠で応募して、ブログのURLのみ貼り付けておいた。

周りを見ると落選が多いみたいで、落選した人のためにしっかりと生の声をレポートしたいと思う。
その際に確認していきたいことをまとめてみた。

スポンサーリンク

BLESS CBT1で確認したいこと


個人的に、このCBT1で確認していきたいことをざっと挙げてみる。
比較対象になるのはやっぱり黒い砂漠かな。

グラフィック

PCのスペック的には高設定で遊べるはずなので、どれくらい綺麗なのか楽しみ。
もう綺麗なグラフィックが当たり前になって、感動はないだろうがやっぱりMMORPGには重要な要素だと思う。

MMORPGなので、冒険心がくすぐられるような作り込みが出来ているといいな。

フィールド

事前情報を仕入れていないのでわからないけど、シームレスなオープンワールドになっているのかな?
そしてその中にインスタンスダンジョンへの入り口が点在している形なのだろうか。

そしてチャンネルの仕組みやその辺りの仕様もストレスなく遊べるかどうかの重要なポイントなのでチェックしていきたい。

キャラクリ

黒い砂漠では、ひややつのキャラクリセンスの右に出る者はいないとまで言わしめた、自他共に認めるキャラクリ王なので、ここも入念にレポートする予定。
いかに個性を出しながらクオリティの高いものを仕上げられるか。

よくある可愛いだけの量産型は、ハッキリ言ってノーセンスと言わざるを得ない。
ひややつのキャラクリを震えながら待っていてほしい。

しかしキャラクリも深くまで出来すぎるとややこしいだけなので、操作性は重要視したい。
ややこしければややこしいほど良い、というわけではないのだ。

職業(クラス)


CBT1で使用できるのは「ガーディアン」「バーサーカー」「パラディン」「メイジ」の4つのみ。
選ぶ種族によっても、できるできない職業があるのはもはやお約束。

黒い砂漠と違ってBLESSには各ロールが存在するので、職業ヒエラルキーが必ず出てくる。
その辺りの職差も、ある程度判断できるといいな。

ちなみに韓国のBLESS開始直後の職業ランク

PVP総合:アサシン>パラディン>メイジ=バーサーカー>ガーディアン=レンジャー
PVP集団戦:バーサーカー>メイジ>その他
PVEダンジョン:ガーディアン>パラディン>メイジ>その他
PVEソロ:アサシン>レンジャー>メイジ=バーサーカー>ガーディアン=パラディン
引用ソース:Game in 299(韓国サイト)

勢力


勢力間戦争が一つのコンテンツなので、勢力差というのは非常に重要。
CBTではレベル25制限なので戦争というコンテンツが遊べるのか謎だけど、もしできるならやってみたい。

レベリング

おそらく、ストーリーをクエストで追っていく形になると思うので、王道のクエスト一本道でレベリングしていくことになるだろう。
どういう経験値システムなのか、レベリングはし易いのか。

レベリングの狩りが大嫌いなので、この辺は辛めに判断していく。
クエストも分かりやすく親切に設計されているのか要チェック。

ストーリー

基本的に、MMORPGのストーリーはなんとも思っていなのでどうでもいいと思っている。
そんなひややつを釘付けにしてくるようなストーリーなんてないとは思うけど、少しは気にしてみよう。
公式の生放送で、ストーリーがよく練られて作られていると言っていたので一応ね。

戦闘

ここが最重要ポイントといってもいいくらいな箇所だと思う。
ストレスなく戦闘をこなせるのか、各スキルのCTの長さや爽快な戦闘になっているのか。
ターゲットとノンタゲの2つを選べるみたいなので、その謎な操作性もチェック。

とにかくストレスなく戦闘できるかどうか。

UI

初期設定からの、自己設定の自由度を確認したい。
必ずUIはイジって自分の好みの配置に持ってくるタイプなので、ここも重要。

多少ごちゃついていても自分で自由に設定できるなら良いと思う。

生活系コンテンツ

まったくもって謎なので、しゃぶりたい気持ちはあるが苦手な要素なのでどこまで遊べるか。
放置でできる作業はいらないと思っているので、その辺りも見ていきたい。

移動システム

テレポートできるアイテムがあるみたいなので、黒い砂漠と違い移動にストレスはかからなそう。
黒い砂漠ではリアリティを追求してのことだったが、こっちはどうなのか。

個人的には移動に時間やストレスをかけたくないので即時テレポートはありがたい。

強化システム

プレイヤーを闇落ちさせるのはいつだってこの強化システムだ。
どの程度このシステムと仲良く戦っていけそうなのかを吟味する必要がある。
やはりある程度マゾくなくてはいけないと思うが、課金でどうこうできてしまうならおしまい。

課金システムも合わせて見ていかなければいけないね。

冒険感

Archeage、黒い砂漠と比べてどうか。
Archeageで、初めて敵勢力へ乗り込んだ時のワクワク感は未だに忘れられない。

PVP関連

CBT1でどこまでの完成度で遊べるかわからないが、ここも多くの人が重要視するポイントだろう。
決闘システム、PKシステム、戦争システムやれることは全部やるつもり。
MMORPGではむしろここが一番楽しむポイントだと思っているので、しゃぶっていきたい。

ちなみに黒い砂漠のCBTは、同期は取れていないし、ラグるし固まるしで最悪だった。
そこから少しずつ改善されていったので、CBT1で判断はできないと思う。
だが、遊べそうか否かは感じられるとおもうので、曇りなき眼で見定めるつもりだ。

ダンジョン

黒い砂漠にはこれがなかったため、究極のソロゲーになってしまっていてもったいなかった。
たしかに完全シームレスなオープンワールドを売りにしていたので、インスタンスは作らないコンセプトは仕方なかったが、やっぱりMMORPGにはIDは必須だと思う。
日頃からパーティで遊べる要素がないとやっぱり飽きる。

なので、パーティプレイで遊べるBLESSのIDには少し期待している。

賑わい具合

大作MMORPG特有の開始直後のお祭りの雰囲気はそれだけでも体感する価値はある。
CBT1は人数も絞られているためそれほど盛り上がらないだろうが、それでも賑わってはいるだろうから味わっていきたい。

この辺りはしっかりとレポートする予定。

チチ揺れ、チソ揺れ

黒い砂漠を始めた当初、ギルドにいた女性プレイヤーが入念にチソ揺れのチェックを行っていた。
そして、チチ揺れは確認できたのにチソ揺れは確認できないと嘆き引退していったのを見て驚愕した覚えがある。
彼女は未だにチソ揺れのあるゲームを探しさまよっているんだと思う。

そんな人のためにも、入念にチェックしていくつもりだ。
色んな人がいるからオンラインゲームは面白いのだ。

運営

1ミリも期待していない。
生放送を見て、確信した。

しかしCBT1でウェブマネーを配ったり、改善案や声をガンガンくれと言っていたのでやる気はあるのかもしれない。
もちろん、CBT1をプレイするからにはしっかりと感じたことを運営に伝えていくつもりだ。

まとめ

CBT外れてしまった人のためにも、こんなゲームだってのを伝えていきたい。
別に魅力を伝えたいわけでは一切ない。

正直に感じたことをストレートに吐いていくつもりだ。
もちろん主観ではあるが、参考になる部分も多少はあると思うので震えて待て。

おわり。

スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。